創業時のキーマンをヘッドハンティング

依頼企業 日本発世界標準になりうる技術を持つベンチャー
募集職種 COO
想定年収 非公開
概要 ITベンチャーが事業推進のキーマンをハンティング
依頼者 クライアント企業の社長、およびVC担当者
背景 もともと面識のあったVCの担当者が、投資を予定しているベンチャーに対して、社長の片腕をいかに見つけるかが重要なのではと指摘。
社長はまだ若く、またこの事業の成否はグローバルにおけるアライアンスやリレーションの構築であった。
IT業界の経験が深い、ある特定の人物を引き入れることが投資の最重要条件であった。
ターゲット ・IT業界の巨人、M社の本国にて勤務経験のある特定の人物
依頼理由 すでにターゲットとなる候補者は、あるベンチャー企業の要職についていたため、単なる正面突破ではうまくいなないであろうとVC担当者は判断。
そこで、粘り強くリレーションを構築し、タイミングをはかって人材をサポートが可能である弊社と、弊社のサービスを利用したいとご依頼をいただく。
結果 サーチからコンタクト、そして入社のサポートまで、半年という短い期間で入社までサポート。
多くの運にも恵まれたが、なにより、こまめな接触と最後は社長の熱意を直接ぶつけることで、クロージングまでのシナリオライティングと実行を完璧に遂行。